【Paypay証券(旧One tap BUY(ワンタップバイ))】日米株以外を買ってリスク分散をする方法!







こんにちは、ちゃぺです。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

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住宅ローンの返済や自分達の老後、子供たちの教育資金と積極的に投資を行っています。

今まで、日本個別株 → 米国個別株 → ETF(上場投資信託)とやっていたのですが、Youtubeで人気のある投資家”高橋ダン”さんのYoutubeを見ていて、『長期の積立ならもう少しその他にも投資すべきかな?』と思い、早速少額からやってみようと言うことで実践しています。

今はスマホで簡単に投資ができるので、便利になりました。

私が使っているのは”Paypay証券(旧One tap BUY)”と言うスマホに特化した証券会社を使用しています。

詳しくはこちらに実践とメリット・デメリットを書いていますのでご覧ください。

【投資初心者必見】何事も実践が大事!米国企業へ少額から投資できるPaypay証券(旧One tap BUY)がおススメな理由! | 一条工務店でi-smartを建てる!? (mame-tyape-house.com)

これから投資を始めてみたいと考えている人の参考になりましたら幸いです。


Paypay証券では日米の色々な株やETFが買える!

Paypay証券では、日米の有名企業の株が1000円から買えます。

例えば、日本株で言えば話題の”Softbank Group”やハウスメーカーの”積水ハウス”、コンビニで有名な”セブン&アイホールディングス”、人気のPlaystaion5で有名な”SONY”の株主に1000円でなれます(以下Paypay証券より引用)。

一方、米国株なら、iPhoneのApple、AmazonやGoolgeのAlphabet、在宅勤務で大活躍のZoomなどの株も買えます。

Paypay証券では会社の株だけではなく、石油や金、国債、社債、REIT(不動産投資信託)なども購入することができる様になっています。

と言うことで、色々と見てみて、”米国REIT”、”ゴールド”、”石油”を購入してみました!

(くれぐれも投資は自己責任でお願いいたします)


Paypay証券の運用実績

上記3つの今までの実績公開です。

投資元本44,000円に対して、評価額は56,555円となっていて、含み益は12,555円となっています。

石油はコロナショックで大暴落した時から少しづつ買い進めたのですが、ワクチンのニュース以降上がり続けています。

米国REITは現時点ではマイナス評価ですが、こちらも徐々に上昇してくるのではないかと思っています(以下Bloombergより引用)。

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まとめ

いかがだったでしょうか?

 

今回は、Paypay証券では、企業の株だけではなく国債や社債、金や石油、REITが買えるので早速実践してみました。

株の売買やトレンドを見るのも面白いですが、これらコモディティや不動産とも連動して動きます。

株式市場が上がる時には金やコモディティが下がっても、株式市場が下がる時には金やコモディティが上がったりして、経済が密接に連動しているのが良く分かります。

コロナショックで大幅に下落している所を拾って少額投資を行って、ある程度感覚がつかめてきてから本格的に投資対象として資産形成に組み込んでいきたいと思います。

Paypay証券は、1,000円から厳選された様々な商品に投資ができるのが非常に魅力的です。

もしよかったら是非始めて見て下さい!

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コンビニによってお菓子や飲み物を買う、ランチは外食、スマホゲームに課金、それらもたまには良いですが、どうせならそれらのお金を投資に目を向けてみるのも、社会人としては良いのではないかと思います。

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NISAやiDeCoでは税制面でも優遇されているので、やっていないのであればこちらもアリです。

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使っているのはマネックス証券と言うネット証券会社です。

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本日もここまでお付き合いいただきありがとうございました。

それではまた次回!

ちゃぺでした。